相談窓口
このサイトは集計された件数の索引です。相談を受け付けていません。ここに出しているのは公的な窓口の案内と、その公式ページへのリンクだけです。
困っているとき・心配なことがあるとき
このサイトは集計された件数の索引です。相談を受け付けていません。次の公的な窓口を使ってください。
- 児童相談所虐待対応ダイヤル「189」(いちはやく)— こども家庭庁は「虐待かもと思った時などに、すぐに児童相談所に通告・相談ができる全国共通の電話番号」「令和元年12月3日(火)午前8時30分より、通話料を無料化しております」「※一部のIP電話はつながりません」と案内しています。案内(こども家庭庁)
- 児童相談所相談専用ダイヤル「0120-189-783」(いちはやくおなやみを)— こども家庭庁は「虐待の相談以外にもこどもの福祉に関する様々な相談を受け付けています」「令和3年7月から無料化」と案内しています。案内(こども家庭庁)
- 親子のための相談LINE — こども家庭庁は「子育てや親子関係について悩んだときに、こども(18歳未満)とその保護者の方などが相談できる窓口」と案内しています。案内(こども家庭庁)
- お住まいの地域の児童相談所・自治体の窓口 — 全国の児童相談所の所在地と電話番号の一覧、都道府県ごとの相談窓口の一覧が公表されています。児童相談所一覧・こども家庭庁「相談窓口」
緊急のときは 110(警察)・119(消防・救急)へ。電話番号・受付の条件・窓口の最新の案内は、必ず上のリンク先の公式のページでご確認ください。上の説明は2026年10月24日に公式のページから引用したものです。
児童相談所虐待対応ダイヤル「189」について、こども家庭庁が書いていること
児童相談所虐待対応ダイヤル「189」とは・・・
虐待かもと思った時などに、すぐに児童相談所に通告・相談ができる全国共通の電話番号です。
「児童相談所虐待対応ダイヤル「189」」にかけるとお近くの児童相談所につながります。
通告・相談は、匿名で行うこともでき、通告・相談をした人、その内容に関する秘密は 守られます。
こどもたちや保護者のSOSの声をいちはやくキャッチするため、令和元年12月3日(火)午前8時30分より、通話料を無料化しております。
※一部のIP電話はつながりません。
こども家庭庁「児童相談所虐待対応ダイヤル「189」について」(https://www.cfa.go.jp/policies/jidougyakutai/gyakutai-taiou-dial/・2026年10月24日に利用)
児童相談所相談専用ダイヤル「0120-189-783」について
児童相談所は、都道府県、指定都市等が設置する機関で、こどもの健やかな成長を願って、ともに考え、問題を解決していく専門の相談機関です。
虐待の相談以外にもこどもの福祉に関する様々な相談を受け付けています。
児童相談所相談専用ダイヤル「0120-189-783(いちはやくおなやみを) 」へご相談ください(令和3年7月から無料化)。
こども家庭庁「児童相談所虐待対応ダイヤル「189」について」(https://www.cfa.go.jp/policies/jidougyakutai/gyakutai-taiou-dial/・2026年10月24日に利用)
全国の児童相談所の一覧
全国の児童相談所の所在地、電話番号の確認ができます。
こども家庭庁「児童相談所虐待対応ダイヤル「189」について」(児童相談所一覧)
上はすべてこども家庭庁のページの文をそのまま引用したものです。当サイトが言い換えた説明ではありません。電話番号・受付の条件・窓口の最新の案内は、必ず公式のページでご確認ください。
児童虐待防止対策のページでこども家庭庁が書いていること
189(いちはやく)
児童虐待かも・・・と思ったら、すぐにお電話ください。
あなたの1本の電話で救われるこどもがいます。
お住まいの地域の児童相談所につながります。
通告・相談は匿名で行うことも可能です。
通告・相談をした人やその内容に関する秘密は守られます。
こども家庭庁「児童虐待防止対策」の「189(いちはやく)」(https://www.cfa.go.jp/policies/jidougyakutai・2026年10月24日に利用)
上はこども家庭庁のページの文をそのまま引用したものです。当サイトが言い換えた説明ではありません。電話番号・受付の条件・窓口の最新の案内は、必ず公式のページでご確認ください。
このサイトがしないこと
- 相談を受け付けません。連絡先の入力欄をどこにも置いていません。
- 個別の事情についての助言をしません。どうすべきかの判断をこのサイトでさせないために、公的な窓口だけを案内しています。
- 個人を特定できる情報を扱っていません。このサイトが置いているのは都道府県・市区ごとに集計された件数だけです(確かめ方)。